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パナソニック・ミニコンポ Bluetooth対応 SC-HC395を購入しました。

Kera

こんにちはKera (@keranolog) です。

 

以前この機種の旧モデルSC-39は持って

いたのですがこの前購入したSONY

Bluetoothスピーカー『SRS-XB20』

音がかなり良かったのでメルカリで売って

しまいましたがこのSRS-XB20のサウンドには

現在もとても満足してはいますがちょっとした

点がいくつか

ソニー SONY ワイヤレスポータブルスピーカー 重低音モデル SRS-XB20 : 防水/Bluetooth対応 ライティング機能搭載 ブラック SRS-XB20 B
ソニー(SONY)

 

先ず一つ目は私の部屋は狭いのですが、

狭いなりに音楽やラジオを聴くポイントが

3箇所ありまして、まずはデスクトップパソコンを

置いてあるテーブル、そしてノートパソコンを

置いているコタツ。

 

そして就寝時に音楽を寝ながら聴くベッド

なのですがそれぞれでリスニングポイントが

ことなるのでいちいちSRS-XB20を移動させる

のが正直面倒なのです。

 

なのでいろいろと考えた結果、コタツと就寝時に

聴く音楽やラジオのリスニングポイントとして

Bluetooth対応のミニコンポを買おうと決意。

 

そして価格ドットコムやなどで様々なミニコンポを

探しましたがやはり薄型でコンパクトでスタイリッシュな

『パナソニック・SC-39私の求めているミニコンポに

一番適しているし、過去に持っていたのでそのサウンドは

もう分かっていて、その音質は私も認めていたので

迷わず『SC-39』にしようかと思い価格ドットコムで

最安値を見ましたがAmazonとの価格差はほぼなし。

 

なのでAmazonで購入です。

 

でもなぜか旧タイプSC-39よりもSC-395

ほうが安い。

正直、以前SC-39を購入した時はSC-395

欲しいと思い調べてみたら両者の違いはラジオFM受信

ワイドかどうかだけの違いでその他はすべて

同じだったので安いSC-395を購入しました。

で、ここ数日SC-395で音楽を聴いていますが、

まあ画像で見ていただければお分かりのように

かなりの薄型のミニコンポですがそのサウンドは

なかなかで、結構お気に入りです。

 

そしてこの機種にはライバルの機種にないような

高音・低音などを調節するイコライザー

各種音響システムイコライザー搭載されているのも

魅力の一つです。

 

以前SC-39を購入するときに家電量販店にて

他社のBluetoothミニコンポと聴き比べをして

みましたが意外にも薄型のこの商品の

評価がかなり高く、価格からみてもベストバイだと

思い購入した経緯がありましたので今回も

『パナソニック・Bluetooth・ミニコンポ・SC395

購入しましたが買って正解だったと思います。

 

ただこのミニコンポの少々残念だと思うところは

小音量時ではその性能をあまり発揮しないと

いうところですか。

 

日中にある程度の音量で聴いていれば

その音質は結構いいサウンドですが夜間

小音量で聴いていると結構しょぼい音です。

 

そして私はこの前全てのCDをメルカリで

売却してしまったのでこのミニコンポで音楽や

ラジオを聴くときはiPhoneBluetooth接続

聴いていますがまるで問題のないいい音質で

音楽やラジオを聴けます。

 

まあラジオはこのコンポについている

ラジオでは聴かないでiPhoneのアプリ

radiko.jpで聴いていますのでCDとラジオの

評価は致しませんが、今の方って普通に

そういう使い方で使用されると思いますので

こんな感じで大体この機種のレヴューはお分かり

になるかと思われます。

この機種は、結構お勧めなBluetooth・ミニコンポ

だと思います。

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